直接お詣りすることで良い点として、任意の額のお賽銭を納めることができるのと境内(神域)に人がやってきたという二点があげられます🙂

二番目の方、ご眷属様はお使いをはじめお役目以外で自由に社を離れるわけにはいかないでしょうから、誰かがお詣りにやってこないと力を発揮しようがないことになってしまうかも。お迎えして放置プレイはまずいですよね。
最初の方、お賽銭は強制ではなく各自の心次第ですが、初詣以外で紙幣があることはない小さな神社が圧倒的に多数でしょう。
現在の日本では直接お詣りできなくても自宅から神社のためになる行為がクラウドファンディングによって気軽に可能になりました。と書いた直後にアレですが……クラファンの場合は金額が決まっていて選択する形ですね。これ、貧乏人には微妙に辛い形です😢

大好きな御祭神様の神社だと喜んで読み始め、最後に(´・ω・`)になってブラウザーのタブを閉じることが多いのです。楽しみにしていた外食をやめてふりかけご飯にとか、遠出をやめてガソリンを入れないようにすればギリギリなんとかいけないこともないのは事実。ですが、そこまで己に我慢させるのは守護霊も神々も喜ばれない気がします。
そんな中、1000円から大丈夫なものもあるのですね😃
日本の未来につなぐ神と人のそれぞれの継承物語|For Good| 手数料0%のクラウドファンディング
上のリンク先は現在全神社が当初の目標を達成済みだそうです😊
こうしたものは自分の意志とタイミングでできるものです。
崇敬会がある神社だと年数千円から会員になれますので、無理せず己のタイミングで用意できた時に入るのがよいかと。上でタイミングと書きましたけど、クラファンは期限に間に合うようにすると貧乏人には辛いかな😅
#ここは、貧乏人の貧乏人による貧乏人のための神社巡りブログです😤💪
一番気になるのは山中の小さな集落の産土様。産子戸数が十とかで特別変わったものがあるわけでもなく、地域には同名神社が複数あるとか、御由緒が諸事情で不明とかだと、いろいろと難しいかも。
口コミ(ブログ記事等)の少ない田舎の神社を書いているのは、今の人はネットの口コミを参考にしているからです。どんな所かわからないのに車一台幅の細い山道を何キロも走って行く人は変わり者(誉め言葉)だろうと思います😁 正直、このブログの影響力は塵程度です。でもたまたま他の人も書いてくれたらお詣りのきっかけになる情報は二倍? になります。
自分が直接お詣りできなくても他の方がお詣りして(お賽銭多めに入れて)くれたら神社には同じこと。何でもいいから神社のためにできたらいいですよね😌
#遠い県の山中の神社⛩️にはおそらく再度お詣りすることはないのです。
次はなんとかして神社記事にします。
追記
お金の面だけなら参詣者が多く入れて帰ってくれたら、それは良いことのはず。ただ、少ない産子でも良い状態に保っている境内に他の意識を持って他所から来て入るケースはやや心配。紹介されたくない関係者も実際におられます。山奥の集落に近い神社⛩️のことは簡単ではありませんね。