SFの世界では人間が機械に支配される作品が絶えることなく作られてきました。私はアンドロメダ・ストーリーズやマトリックスを昔好んで観ていました。
どちらにも機械=コンピューター(AI)に自ら進んで隷従する(コントロールされる)登場人物がいます。
アンドロメダ・ストーリーズではそれは心が弱いからとされていました。現実世界の我々は弱いのは間違いないが、それは脳汁ブシャーに負けるのだろうなとネット上の変化を見ていて思うようになりました。

この世では、ある特定の時点で科学技術の発達速度が人間の霊的成長速度を上回ってしまうのだそうです。本来想定されているのは、この世での暮らしを助ける分の科学が後を追っている状態らしいです。歩調を合わせての方がよりいいかも。
あちらの方々は間違えないように進んでほしいと願いをこめて、今はまだ存在しないかつての世界をSFの形でこの世にもたらしてきたけれど、我々はやっぱり脳汁に勝てないみたいです。
人の思考が形になったもの(ここでは一番わかりやすいので文章にします)は自らの三次元用部分だけでなく他の部分も使いますから、その背後の見えない力も人によりますが感じとることは可能です。
私はそれを読みたいのですが……己が脳汁出たつぎはぎだらけの文章を見せられることが急激に増えて困っています。本当に申し訳ないのですが、あなたが脳汁ブシャーとなって気持ちEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEものは他の人には何も気持ちよくないのです。AIが作る偽物ですから。
本物が持つエネルギー(またスピリチュアル的なあやしいものを出しました)とは全然違うのです。
己が小さく閉じた世界を作り続ける一方で開いたようなつもりになれる脳汁頼りの日々。本人だけが気がつきません。
記事は守護霊に許可貰って公開していますので、当然今回も読んでもらいました。別にこれでいいけど、言い方がキツイねだそうです。
いつまでも あるとおもうな さんじげん。
おしまい。