ほわほわ神社生活

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神社が暮らしの中にあるおっさんのちょっとだけ変わった日常です。主に岡山県広島県の神社巡りをしています。神社巡りの記録や神社のことで思うことを書いています。

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芳香現象と高次元2

ブックマークコメントには記事の内容を思い出しやすくするための個人的メモとしてのものと、一言感想を(相手に対して)書くためにブコメを利用するものとがあると思います。そのどちらであっても記事を書いた私へのメッセージととらえて、文字数制限なく書くためにコメント欄に返事を書いています🙂

#記事以外には☆をつけない方針のかわりに、相手への反応をそれで示しているのです。

 

このブログには、コメント欄に書くと非常に長くなりそうだと予想できた時に、新記事として書いたものがいくつかあります。今回もそのひとつです。

 

目次

 

【芳香現象の起こる場所】

私は神社でしたけど、これはそうした場に限ったことではないようです。ただ、神社でそうしたことに出会うと本人がいろいろ考えるからということなのでしょう。上の方のちょっとしたお遊びのような側面はあるそうです😮

 

a-wi.hatenablog.com

 

ある程度霊的な力のある存在なら神、眷属、守護霊問わず可能とのこと。

【その仕組み】

以前、買った中古車が臭くて困っていた時にご眷属様にお願いしたら、ドアを開けて換気しても閉めたらすぐ臭いだしていたのに、一度ドアを開けた後ぐっと臭いが弱まってそれほど我慢せず乗れるようになったことがありました😅

 

a-wi.hatenablog.com

今回妹にいろいろ聴いて書いていますが、妹が言うには、臭いという物質に対して減らす何らかの処置がされたと。

 

私は長い間、脳に外部からなんらかのエネルギーが加えられて、脳が誤作動(錯覚)してそうなるのではと思っていました。しかし、妹はこれをはっきり否定しました。消すと現わすは霊的存在にとっては同じことらしいです。なるほどと納得しがたい話だと思います。

 

答えが出せないことはそれが分かった時点で保留しておくと楽です。この話はここまでにします。

【体験する人と信仰】

ブログを始めて間がない頃からよく意識の壁を作ったらそれまでと書いてきました。”無い”と思う人はその思いと同じ速さで壁を築いています。これで何かに触れるのを期待するのは無理です😑

 

信仰する人はその壁が無いか低いですので、そうした干渉を受けやすい。そこで、人にとって善き存在からのそれを香りでとらえた場合を芳香現象という名で呼んでいるわけです。

タイミングの問題もあって気がつく(そうだと感じる)時は違います。信仰心の無い人は何か香りがしても霊的なものと結び付けたりしないでしょうから、一部の人だけに起こるあやしい出来事扱いかも。

 

【神棚との関係】

神社の神札に特別な力などないという方もおられます。それはその人の体験等からきているのでしょうから意見としては尊重します😌

 

私が三次元的な放射している気を感じてみると、他の紙や木とはやはり違いがありました。ただし、そう強力ではありません。当然ですが、神社境内の方が上回ります。

 

神棚(宮型)に納めて丁重に扱えば、神社(サーバー)に対して端末のようなものになるみたいですけど、それは眼で視えませんから、私には、そうらしいとしか言えませんm(__)m

#三次元から高次元への働きかけは基本的に神社で行うべきものだそうです。

 

記紀神話の神々(土地の神様のような無数の存在を含めて)へ向かう心を育ててくれる装置? です。あとは向こうからのもので双方向の流れが出来上がりです。芳香現象に出会いやすくする効果はあるのかもしれませんが、神棚が必須ということではないようです。

【終わりに】

仮に本人には気がつかなかっただけで科学的な原因があったのかもしれません。大事なことは己のとらえ方。わからないことは極端に偏らずに中間で保留する姿勢。そうすれば危険に自ら近づいていくことは避けられるはず😌

 

不思議だなくらいに思って、見えず聴こえずでも神々の方を向いていく力のひとつにできたら芳香現象を有益なものにできるでしょう🙂

 

#直接個人宛というより一般的な説明になってしまいました。